2010年5月10日月曜日

みさっぴの妊娠報告。

長らく、ブログの更新が滞っておりすみません!

私は毎年年初めに、2010年の夢の宝地図というのを作るのですが、
その中に「第2子を助産院で産む!」というのがあったんです。

すっかり自分でも忘れていたのですが・・・

この度、第2子を授かりました。

数年前は不妊で悩んでいたのに、驚きです。

今、かなり悪阻がひどいので、しばらくブログの更新ができませんが、また安定したら
再開します。

いつも、読んでくださる方々、ありがとうございます。

出産予定は12月です。

2010年4月16日金曜日

□4/24(土)春一番!!!稲妻のようなキャッシュフローゲーム会!!□

皆さん、度々こんにちは。
寒い日が続いていますが、お身体元気で過ごされていますか。

厚木で開催したお金の勉強会も、毎回多くの学びを仲間とシェアし、充実したものとなってきています。
  
  たくさんの方から、「お金について真剣に考えるいいきっかけになった」とか、「人生を長いスパンで見るいい気づきを得た」などのうれしい感想をいただいていますが、中でも一番うれしかったのは、「同じような価値観を持つ人達と友達になれたこと」という感想でした。
  
  新しい出会いの多い春に、また、開催しますので、日程のあう方はぜひ遊びに、学びにいらしてください。

  

  私たちは6年前に勉強を始めたおかげで、人生が変わりました。  

世界遺産をめぐり、世界中の友達を作り、家族でめいいっぱい幸せな時間を過ごすことができたのも、「金持ち父さん貧乏父さん」の本に書いてあることを実践したから・・・

多くの人が、ロバート・キヨサキの本を読みました。

多くの人が本を読んで何かアクションしようとしました。

でも、本当に行動したのは・・・?!

私たちは湘南で勉強会を始め、アメリカへ渡り、英語で友人を作り、アメリカでも勉強会を主催し、
世界中の人たちとコミュニケーションをとれるスキルを身につけました。

それは、「ビジネススクール」に書いてあることを実践したから。

なぜ私が1児の母として主婦をやりながら、アメリカでも安定的に
収入を得ることができていたのか?

その秘訣についてもちょっとだけお話します。

また、なぜ英語を全く喋れなかった私が、1 年で130人も外国人の友達を作ることができたのか。

その秘密も特別にお話してしまいます!!!

ファイナンシャルプランナーのシュンタコフと、元小学校教員のみさっぴが送る、キャッシュフローゲームを使った、稲妻のようなお金の勉強会です。

ご期待ください (^^)v

※ゲームは日本語で行いますので、ご安心ください。
もし、英語希望の方がいましたら、お申し出ください。

■ 日時:2010年4月24(土)18:30~21:30

■場所:小田急線本厚木駅徒歩2分
(詳細は、お申し込み後送らせていただきます。)

■参加費:500円
■持ち物:電卓、シャープペンシル、消しゴム

■お申し込みはこちらから。

■主催:Good&New
*宮本俊輔
横浜国立大学工学部卒
ファイナンシャルプランナー
2007年10月よりアメリカは、カリフォルニア大学へ留学。
ラスベガス、フロリダ、ボストン、ハワイなど各州を訪問し、
湘南および、米国にてゲーム開催数100回以上
切れ味のある頭脳と漫画に出てくるような見た目のギャップで
人々をひきつけている。

*宮本みさ子
横浜国立大学教育学部卒
障害児教育に6年教員として携わる。
学校教育にお金の教育がないことに気づき、実践するために
教員を辞め、起業。
子どもが生後5ヶ月の時、夫について渡米したが英語が全くわからず
苦労する。その後ビジネススクールで学んだコミュニケーションスキルを
使い、世界中の友達を作る。
挫折だらけの人生だが、最後は起き上がってカウンターパンチをくりだす。
組織内では、コミュニケーション能力と時間管理のトレーニングを担当。
子育て主婦向けのセミナーも開催している。

■勉強会のお申し込みはこちらから。

2010年4月12日月曜日

【第19回】お金と教育セミナーのお知らせです。

毎回、女性、特に主婦の方に好評をいただいている「お金と教育セミナー」ですが、

今回、平日のお仕事帰りに聞きたいという方向けに平日の夜実施することに致しました。

最近、私が障害児教育をやっていましたというと

「もったいない!!!」といってくださる方がいます。

「どうしてやめてしまったんですか」と。

私にとって、障害児教育は、教育の原点ともいえるすばらしい経験でした。

何人かの方が、「障害のある人とどうコミュニケーションをとっていったらいいかわからない」という中、私は彼らから学ぶことが好きでした。

なぜ、私が障害児教育をやめたのか。

なぜ、私が”安定している”といわれている公務員を辞めてまで起業したのか。

なぜ、女性で子どもがいるにもかかわらず、普通のサラリーマン以上に稼げているのか。

なぜ、日本を1年以上はなれていたにも関わらず収入が増えているのか。

その理由をお話しするセミナーです。


【第19回】日時:2010年4月20日(火)19:30~21:30
     場所:新宿「金持ち父さん実践会オフィス」
     (詳細はお申し込み後送らせていただきます。)
     
     ■参加費:2000円

お申し込みはこちらから。

2010年4月11日日曜日

4月10日も、大変充実した内容でした!

今回は、厚木で行う第2回キャッシュフロー勉強会でした。

参加者は、サラリーマンの方から、公務員の方、台湾のビジネスオーナーさんなどいろいろな職種の方たちが集まりました。

毎回ボードゲームを使って、お金と思考の流れを体験学習で学んでいくのですが、今回の私の裏テーマ「全員ラットレースを抜けさせる」という使命がギリギリまっとうされ、かなり迫力のある熱いゲーム展開になりました(笑)

何人かの方の声を掲載させていただきますね^^

【参加者の声】

◎「今日のゲームで未来への投資と、アクションを起こさないと何も起こらないということを学びました。楽しかったです!(さとしさん)」

◎「今回の反省点は、もっと早くラットレースを抜けられたのではということです。とにかく、行動すること、夢は見るものではないということを学びました。ありがとうございました。(洋平さん)」


皆さんのおかげで、私もまた、学ばせていただきました。

ありがとうございます。

次回は4月24日(土)18:30~です!

ご期待ください☆

2010年3月31日水曜日

☆4月10日(土)アメリカ帰国者直伝!!!稲妻のようなお金の勉強会をやります!!!☆



アメリカから帰ってきました!

世界遺産をめぐり、世界中の友達を作り、家族でめいいっぱい幸せな時間を過ごすことができたのも、「金持ち父さん貧乏父さん」の本に書いてあることを実践したから・・・

多くの人が、ロバート・キヨサキの本を読みました。

多くの人が本を読んで何かアクションしようとしました。

でも、本当に行動したのは・・・?!

私たちは湘南で勉強会を始め、アメリカへ渡り、英語で友人を作り、アメリカでも勉強会を主催し、
世界中の人たちとコミュニケーションをとれるスキルを身につけました。

それは、「ビジネススクール」に書いてあることを実践したから。

なぜ私が1児の母として主婦をやりながら、アメリカでも安定的に
収入を得ることができていたのか?

その秘訣についてもちょっとだけお話します。

また、なぜ英語を全く喋れなかった私が、1 年で130人も外国人の友達を作ることができたのか。

その秘密も特別にお話してしまいます!!!

ファイナンシャルプランナーのシュンタコフと、元小学校教員のみさっぴが送る、キャッシュフローゲームを使った、稲妻のようなお金の勉強会です。

ご期待ください (^^)v

※ゲームは日本語で行いますので、ご安心ください。
もし、英語希望の方がいましたら、お申し出ください。

■ 日時:2010年4月10(土)18:30~21:30

■場所:小田急線本厚木駅徒歩2分
(詳細は、お申し込み後送らせていただきます。)

■参加費:500円
■持ち物:電卓、シャープペンシル、消しゴム

※お申し込みはこちらから。

2010年3月29日月曜日

日商簿記っておもしろいね。

最近フォトリーディングをまた始めているのですが、おもしろい本を見つけました。

「日商簿記3級攻略法(盛田良久著・同文館)」

今年の目標が金銭管理なもんで、ちょっと日商簿記検定くらいは受けておこうかなと思って
読んだのですが。。。

簿記受けるのやめた。

フォトリーディングしながら、現場でここに書いてあることを確かめることにしようなんて思ってしまいました。

ビジネスの現場の方が本の中より断然面白い。

体験学習重視の私は、この簿記問題集を、読み物として読むことにしました^^

私知らなかったんですが、複式簿記を輸入した人って、あの

福沢諭吉だったんですね!

福沢諭吉が「学問のすすめ」で勉強しろと言ったのは、生きていくための稼ぐ力を当時から狙っていたということになります。

そうすると、なんだか合点がいってきます。

国民がまだ全員学校に行けていないあの時代に、学問のすすめを書いた福沢諭吉。

当時は、稼ぐための、生きていくための知恵・知識としての学問だったんですよね。

私が学校教育に疑問を感じたのは、

なんだかいつのまにか、

「勉強のための勉強」

を私たちがしてしまっているような気がしたからなんです。

本来の学問は経済と結びついていたはず。

もしそうであるならば、そこに立ち返りたいですね。

私が「お金」と「教育」というテーマを取っているのは、教育に経済が結びつく必要があると感じたからなんですね。

ひょんなところから、おもしろい見解を得ました。

やるな、簿記問題集(笑)

2010年3月28日日曜日

あなたは、お金が好きですか?

お金が嫌いな人なんていないと思っていました。

が、結構な割合でいるんです。

お金が嫌いな人。

何を隠そう、この私。

今でこそ金持ち母さん起業塾なんてやってますが、お金が大嫌いだったんですね。

顕在意識ではお金が好きだと言っている、でも潜在意識ではそうとう嫌ってました。

なんで、それがわかったかっていうと・・・

やっぱり配偶者はするどい。

夫がある日ふとつぶやいたんです。

「妻ってさ、お金嫌いだよね。」

ええ!!!!!何を言うんだ、この人。

いや、彼はよく見ていました。

「だってさ、受け取ったお金をそこらへんにおいておくしさ、僕がお小遣いあげるって言ってもいらないっていうしさ、遠慮だか謙虚だかわからないけど、人の好意を素直に受け取らないしさ。」

がーん・・・

そうなんです。

私はへんなところが意地っ張りで、”自立する!”とかいって、夫がくれるといったものを「いいよ」と断ったり、人がくれるプレゼントを「いえいえ、受け取れません。」とか言ったりしていたのですよ。

日本人の傾向としてはそんなにめずらしいことではないかもしれませんが。

でも、お金が嫌いな人はお金からも嫌われるんだそうで。

最近はありがたく受け取るようにしています。

あ、あと私も昔はそうだったんですが、お金が嫌いな人って

「お金が全てじゃない」って言うんですよ。

おもしろくらいみんな口を揃えて言うの。

「儲ける」っていう言葉も嫌いですよね、お金が嫌いな人って。

夫に言われてから、それと逆のことをやり始めたら、

周りからは

「けち」

とか

「お金にうるさい」

とか少しずつ言われるようになって来ましたが、

なんと、なんとですよ。

お金がたまってくるようになったんですよ。

お金が入ってくるようになったんです。

お金とのつきあい方は奥が深く、まだまだこれからもよろしくねっていう感じなのです。